活動紹介

親しい仲間同士のつながりを利用したマルチ取引の勧誘に注意

親しい仲間に呼び出されて喫茶店で会ったところ、同席した仲間の知人からマルチ取引を勧誘され、断り切れずに契約してしまったが解約できない。「親しい仲間」が昔からの友人の場合もあれば、SNSでたまたま知り合った人という場合、そのほか様々なケースがあるようです。うまい儲け話には落とし穴がつきものです。

必要のない契約は、たとえ親しい人であってもきっぱりと断りましょう。

困った時は「消費者ホットライン 188(いやや)」に相談してください。

全国共通ダイヤルで、最寄りのセンターにつながります。

国民生活センターの注意喚起情報

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